住宅ローン
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各種ローン別特徴比較
■各金融機関別住宅ローン金利 2009.1月現在


■公的住宅ローンと民間住宅ローンの違い


■公的住宅ローンの特徴


■民間住宅ローンの特徴


■フラット35の特徴


■財形住宅融資の特徴


■つなぎ融資


■代表的な金融機関の融資メニュー


■優良住宅取得支援制度


■審査基準(フラット35)


■審査基準(民間住宅ローン)


■住宅ローン審査(自営業の方向け)


■住宅ローン審査(転職後の方向け)


■住宅ローン審査(派遣社員の方向け)


■住宅ローン審査(契約社員の方向け)


■住宅ローン審査(外国人の方向け)


■住宅ローン金利一覧


■住宅ローンシュミレーション



■注文住宅情報




※各銀行別ローンを調べる時は左上のGoogle検索で「住宅ローン」
や「住宅ローン審査基準」という言葉を入れると解ります。

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テーマ:住宅ローン - ジャンル:ファイナンス

【 2010/06/21 05:04 】

| ローン比較 |
住宅ローンシュミレーション
住宅ローンの知識がある程度ついたら、簡単なシュミレーションをしてみましょう。

住宅ローンシュミレーション


■「借入金利」
・借りようとしている金融機関の金利


■「返済期間」・これから間違いなく払える期間
(なるべく定年までの期間で設定する)


■「返済方法」
・元利金等返済かまたは元金均等返済どちらかを選択


■「返済負担率」・現在の貯蓄金額÷家を建てる為の総費用(引越し代金等もすべて含む)

簡単計算式: 年間ローン返済額÷税込み年収=返済率(%)

※無理の無い「返済負担率」は15%~25%が理想

テーマ:住宅ローン - ジャンル:ファイナンス

【 2009/04/12 03:19 】

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フラット35の特徴
★フラット35(保証型)の取扱金融機関と金利情報はこちら
http://www.flat35.com/hosyo/kinri/index.html



■フラット35


フラット35は住宅金融公庫による住宅ローンの証券化スキームを活用したもので、これにより多くの民間金融機関で長期固定金利の住宅ローンの安定供給が可能になっている。

■フラット35の特徴
・最長35年の長期固定金利で、適用金利は融資実行時の金利となる。
・最高8,000万円(所要資金の8割まで)の大型融資であり、財形住宅融資との併用も可能。
(合計で所要資金の8割まで)
・その他、保証料、連帯保証人ともに不要。
・団体信用保険の加入は任意。
・繰り上げ返済手数料は無料。


【注意点】
・融資額が所要資金の8割までなので民間金融機関の独自のローンを併用する場合意外は、自己資金が2割以上必要になる。
・商品内容はどこの金融機関でも同一だが、適用金利と手数料は取り扱い金融機関によっては異なる。
・団体信用生命保険の加入は任意であるため、加入する場合には別途、団体特約料の支払いが生じる。
・融資対象となる住宅は住宅金融公庫が定めた技術基準に適合していることが求められ、適合証明書の交付が必要になるので、基準に合う住宅であるかどうかの確認が重要なポイントとなる。



■フラット35の要件

【申込人の要件】
・申し込み時の年齢が70歳未満。
・日本国籍の人、永住許可。
・特別永住許可を受けている外国人。
・フラット35の毎月返済額の4倍以上月収があること。
・フラット35とその他の借入金を合計した年間返済額の年収に占める割合が以下の基準を満たすこと。

<年収>           <割合>
300万未満⇒ ⇒ ⇒ ⇒ 25%以下
300万以上400万未満  ⇒ 30%以下
400万以上700万未満  ⇒ 35%以下
700万以上⇒ ⇒ ⇒ ⇒ 40%以下


【融資対象となる住宅】
・住宅の床面積は「一戸建て」「重ね建て」「連続建て」の場合:70㎡以上
・共同住宅(マンション等)の場合:30㎡以上
・住宅の耐久性などについて住宅金融公庫が認めた技術基準に適合していること。
・検査機関または公庫住宅調査技術者(中古住宅のみ)が発行する適合証明書の交付が必要。
・敷地が借地権の場合でも利用可能。


【融資額】
・100万以上8,000万円以下で建設費または購入価格の8割以内。


【融資期間】
・15年以上35年以内で、かつ完済時の年齢が80歳となるまでの年数。


【返済方法】
・元利均等返済または元金均等返済方法、ボーナス併用払いも可。


【融資金利】
・最長35年の固定金利、金利は金融機関によって異なる。
(一部11年目以降に金利が上がる段階金利あり)


【保証料・保証人】
・不要


【融資手数料】
・取り扱い期間によって異なる。


【繰上返済手数料】
・なし(繰上返済は100万以上)


【抵当権設定】
・資金交付後に住宅金融公庫のために第一順位の抵当権を設定。
・登録免許税は不要。


【火災保険】
・住宅火災を対象とする一般の火災保険や火災共済を付保。


【団体信用生命保険】
・任意。(利用する場合には(財)公庫住宅融資保証協会を利用)




■知って得する情報
・申込人またはその配偶者の両親や子供が住むための住宅を建築・購入する場合でも「フラット35」を利用できる。
・セカンドハウスの住宅取得にも「フラット35」を利用できる。

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■経験豊かなプロのコンサルタントが、ピッタリの商品を無料でアドバイス!
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■不動産売買でよくある質問Q&A
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・不動産が他人名義になっているのですが、売却できますか?
・内装が痛んでいるのですが、そのまま売却できますか?
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マンション 売却
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テーマ:住宅ローン - ジャンル:ファイナンス

【 2008/03/13 00:00 】

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